2017年December

カンボジアのプノンペン


プノンンペンの「イオン」の食品売り場 日本食材の販売はもちろん、日本でおなじみのレストランも多数営業しておりました。 画像は「寿司」売り場。 通常はオレンジ色のエビっこがなんと「緑・黄色」等」に染められて販売されておりました。 他の魚類も着色されているものもあり、文化の違いに驚きでした。 初めてのプノンペンでしたが、来年1月中旬には画像のビルに入る 飲食店様で稲庭手業うどんをお取り扱いいただくこととなりました。 寿司と同様に色付きが好評でしたので「稲庭薬膳うどん」もお取扱い。 ロシアンマーケットから徒歩3分の好立地。 日本人の方々も近郊に多く住んでおられるようです。 稲庭手業うどんの他、日本のこだわり食材、日本酒、健康食品等をお取り扱う予定のようです。 オーナーは日本人、店長は秋田県人で安心。またスタッフも日本語がばっちりの体制です。 ビルの2階が店舗になりますので是非プノンペンへお越しの節はお立ち寄りしてみてください。 ちなみにビルの中ほどの空間は「住居者専用の室内プール」でした。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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カンボジア展示会3


プノンペン展示会での昼食です。 会場には食堂がないため「トゥクトゥク」で移動し外食でした。 現地の方々が食べているものを思い店頭へ。 店舗入り口はこのようなオープンな作りです。 メニューはやっぱり「麺」。米の麺です。 稲庭手業うどんとは全く違い「柔らかく」「超極細」でした。 ベトナムは具だくさんのあっさりケ系! 麺の量も少なめで「小・普通・大盛」がありました。 隣の席のお客さんが「卵焼き」と「ライス」を食べていたので我々も! 価格も200円~300円と激安で、お腹も財布も満足の昼食でした。 夕食は現地で有名な日本食「くずし割烹安達」様へ。 久々の日本食。店舗の造りもまったく日本風でした。 個室での宴席は落ち着きます。 お寿司・刺身・天ぷら・煮物、丼もの・・・・ なかなか入手しにくい日本の材料ですが、さすが料理人です。 日本と変わらぬ味をご提供していただきました。 残念ながら当社のうどんではないのですが、最後の締めは「稲庭うどんのつけ麺」。 最後に料理長さんを囲んで記念写真。 料理長さんに当社の「稲庭手業うどん」の製法、触感、こだわりをしっかり営業してきました。 「こだわった茹で加減」、「きちんと氷水で締める」料理人のこだわりを感じました。 是非、プノンペンにご旅行の際にはお立ち寄をお奨めいたします。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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カンボジア展示会2


プノンペンでの展示会第二弾。 「稲庭手業うどん」のブースで通訳等を手伝ってくれた可愛い女性です。 日本語学校に通っており、ほとんどの日本語をマスターしておりました。 いつもニコニコ笑顔で対応してくれ本当に心強く有難かったです。 カンボジアの若い人は非常に日本に興味をもってくれており 親日家でもありました。今後も長いお付き合いが出来れば有難く思います。 こちらはプノンペンの夕方の街並みです。 高層ビルが徐々に建ってきておりました。 今後数年で市場のある平屋の部分まで高層ビルになるものと思います。 地震と台風がない国だそうで建築も早く進みそうでした。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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カンボジア展示会


12月14日から18日までカンボジア・プノンペンで行われた 「第12回カンボジア輸出一州一品展示会」へ行って来ました。 成田からのANA直行便が一日一便。約6時間のフライト。 秋田の気温-5℃からプノンペンの気温32℃。その差37℃! 日本からも画像の通り多数の出展がありました。 会場準備中はエアコンなし。業者の皆さん汗だくで準備をしました。 「稲庭手業うどん」を始め、今回は秋田県の商品のご紹介。 横手市の企画会社様とのご縁で海外初出展となりました。 プノンペンでの活動は今後2~3日かけてご報告いたしますので お楽しみに!Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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