2018Janeiro deste ano

極寒での屋外授業


日本列島を包み込む大寒波。 ここ湯沢市も3日間でまたまた1m位の積雪追加です。 一昨日のPM7:30頃の気温です。 48年振りに東京はマイナス4℃で大ニュースでしたが この時期は日中もマイナスが当然ですが、やっぱり辛い三日間です。 そんな吹雪、気温でも地元の小学校では「スキー授業」 視界は50mほど?リフトに乗っているときは「鼻水が凍る」ほどの体感温度。 つかの間の空を見つけて撮影しました。(ほんの2~3分でした) あまりの寒さに、さすがに子供たちもかわいそうなスキー教室でした。 こんな寒い時の夕食はやっぱり「稲庭うどん」。 かつお出汁の熱々のつゆをたっぷりかけた「温麺」。 ふーふー言いながら心も身体も暖かくなりますよう~!Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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熟練33年と34年目に


今年もすでに19日をむかえておりますが、 当社は本年も手作業にこだわりを続け、9日に初仕込を行っております。 熟練職人は寡黙に造り続けて33年目と34年目。 手練りにも力が入ります。 翌日には手綯い作業。 ここでも揉みながら撚りを入れての手作業です。 一本一本が手作りの独特の形状に仕上がります。 麺線が微妙に違う手作業ですが、口当たりがよく独特の食感が 飽きのこない「稲庭手業うどん」となります。 手綯いされた生地は熟成の時を過ごし、手延べ作業へと進みます。 熟成時に重力により生地の中ほどが太くなったのを 熟練職人の経験と勘で上から下まで均一な太さへ調整します。 すべては職人の勘。これを大切に今年も造り続けて参ります。 「手造り」ではなく「完全手造り」と書けるには「完全手造り」だからこそ。 小さい会社だからこそできること=古式製法を守り続けること=次世代へ引き継ぐこと。 今年も精一杯美味しい「稲庭手業うどん」をお届けいたします。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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大阪空港での雪まつり


大阪伊丹空港でのイベントに13日~14日の二日間出展してきました。 湯沢の気温は-6℃。到着した大阪の気温は4℃。 大阪空港は現在リニューアル工事中。大規模な工事状況でした。 イベント会場は空港と隣接の「大阪空港モノレール駅の下」でしたので 寒い中でのイベントとなりましたが、 横手市の「かまくら」、男鹿市の「なまはげ太鼓」を中心に大賑わい。 二日間家族連れを中心に朝から晩まで「かまくら」での記念撮影 雪の広場での「そり遊び」等、30~60分待ちでした。 当社は「稲庭手業うどん」を中心に秋田特産「きりたんぽ」「いぶりがっこ」等の販売。 寒さで疲れましたが「心地よい疲労感」でした。 いろいろな「ゆるきゃら」も駆けつけ、にぎやかな二日間でした。 お声がかかれば物産展にも出店しております。 2月10日からは「ビックサイト」へ出展いたします。 秋田限定品等をお持ちいたしますので宜しくお願い致します。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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今年も宜しくお願いします。


明けましておめでとうございます。 本年も変わらぬご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。 今年の初ブログは新雪の山々と皆瀬川です。 昨年末からの雪で雪寄せ、雪降ろしと大変な毎日ですが この景色を見ると何とも言えません。 車中からの撮影でしたので微妙ですが、青空が広がり朝から気持ちいい天候です。 雪国は冬は大変ですが、四季を感じられて幸せなのかもしれません。 木々も凍るような状態ですが、太陽を浴び生き生きとしているように感じます。 自然の厳しさ、冬の寒さで「稲庭手業うどん」造りも苦労をしてますが 今年も熟練の職人を中心に皆様に美味しいうどんをお届けできるように 努力して参りますので、本年もご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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