2019年October

冬・・・近しか?


山中部まで「稲庭手業うどん」の配達・・・その帰り際に見事な景色。 早いもので10月も明日で最終日。 秋田富士「鳥海山」も薄っすら雪化粧を始めましたが、ここ湯沢市の山々も紅葉が終盤です。 10月に入り寒暖の差が大きくなり見事な色となりました。 地域のガソリンスタンドには「11月18日」降雪予想日の文字も・・・・! 初雪は例年より遅い気がしますが、これから5ケ月もの間、雪との格闘が始まります。 これからの季節はやっぱり「稲庭手業うどん」。 あったか~くした麺に季節の「キノコ」「やさい」等をふんだんにして身も心も暖かくしてくださ~い。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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やっぱり「うまい」の一言です。


本日の昼食! まずは油揚げをお湯で油抜き。そして醤油・砂糖・みりんでコトコト煮込んで味付け。 本日は寒いので温かい「おつゆ」を準備。 稲庭つゆしょうゆ味(3倍濃縮)+みりん+粉末出汁 生わかめを水で洗って、沸騰したお湯にジャポン。直ぐに上げて冷水へ。 その後「おつゆ」で下味を付けます。 静岡県湖西市にて稲庭うどん専門店を開業しております「葉月」様流に 薄削りかつお節をドンブリへIN。 おつゆの美味さにかつお節の風味がド~ンときます。香りも一層美味しさを増大させてくれます。 本日の昼食「稲庭うどん若キツネ」。取り立てのネギもドドド~~~ン!と乗っけちゃいました。 ツルツルシコシコの「稲庭手業うどん」。寒くなるとやっぱり「温麺」出すなあぁ~。 【材料5人前】  稲庭手業うどん    500g  稲庭のつゆ300m? 1本  本みりん        少々  粉末出汁       小さじ 1  水            2リットル(好みで調整)  油揚げ         5枚  生わかめ       適量  ネギ          1/2本  輪切り唐辛子    適量(油揚げの味付け)    Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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またまた・・・〇〇そば


またまた中華そば。 (稲庭手業うどんも週一は食べてますよ) 本日は配達&打ち合わせでにかほ市へ。 数か所へ寄り寄りで最終配達が13:30過ぎ。 ようやくの昼食は山形県酒田市の満月系の中華そば「華月」さんへお邪魔しました。 「月」系の中華といえば「雲呑(ワンタン)」です。 魚介系の薄口スープに中太縮れ麺。そして喉ごしツルツルな雲呑。 ワンタンは5~6個くらい入ってます。 スープとの相性も良い中太麺。 会計伝票はこんなに大きい手造りです。 メニュー表は各テーブルに置いてますが、注文は玄関を入ってすぐ注文というスタイル。 初めての方にはわかりにくいシステムですが、田舎風といえば・・・。 多数で行ってメニューに迷うと混乱します。 価格は記憶によると50円アップか?消費税増税後に変更か?でもこの価格ですから~! 今日のお昼は「稲庭手業うどん」の温麺にしよっと!Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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歴史を感じる、街中華そば


昨日の昼食。「稲庭手業うどん」の配達後に立ち寄りました。 ここは隣町、横手市増田町にある「つばくら食堂」。会社からは車で10分ほどの所にあります。 増田町と言えば「内蔵」と「まんが美術館」があり、観光シーズンは全国からお客様が 来町するようになった場所です。蔵の通りやまんが美術館からは徒歩で10分以内の店舗です。 創業が昭和30年代と60十年以上の歴史ある風情の食事処。夜は居酒屋としてやっています。 本日のメニューは一番人気の「昔の中華そば」・・・大盛(毎週水曜日は大盛無料のようです) うっすらと浮かぶ鶏油スープに具材は「チャーシュー、のり、なると、メンマ、焼き麩、ねぎ、白ごま」 昔ながらのかん水不使用の細麺(若干ちぢれ麺)。 旨い!うまい!旨い!うまい!! これぞ昭和の時代から受け継がれている懐かしい味。 現代の脂っこいスープ、濃厚味とは一線を引き、歴史を感じる昭和人には有難い味。 カウンター上部にはメニュー表。 これも歴史を感じる作りと価格。いまどき一番高い値段のチャーシューメンで680円!驚きです! そして画像の小鉢は店主自慢の「ホルモン煮込み」 夜のメニューですが、昼食時にあれば小鉢で300円で裏メニューとして注文できます。 あくまでも裏メニュー。常連しか食べてませんので。メニュー表にはありません。 稲庭うどんの歴史も長いですが、こういう懐かしい中華そばも願く続いてほしいと思います。 つばくら食堂  増田町字関口  カウンター4席、テーブル席4人×2、座敷テーブル×2(最大12人位かな~)。 店構えは「昭和」そのもの。店内はますます「昭和」。お茶も水もセルフサービス。 名物・・・昔の中華そば、ホルモン焼きそば、ホルモン煮込み、湯豆腐となっておりました。 TVや週刊誌、旅の雑誌等の取材もあったようです。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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冬用のうどん?鍋?煮込み?


寒暖の温度差がじわりじわりと感じる稲庭地区。 朝晩は10度を下回るようになりました。寒い寒い! 本日はこれからの寒い季節に活躍するお徳用の「稲庭手業うどん」をご紹介します。 下の画像は製造工程の「選別作業」。 手練り・手綯い・手延べ・乾燥と完全手作業にて造られる麺は、既定の寸法に裁断されます。 26cmに裁断された麺は最終工程の「選別作業」へと・・・ ここで4段階へ分けられます。 ①規格品の太さ ②規格外の細さ ③規格外の太さ ④廃棄(折れたり、極端に太かったり・細かったり・・・)    本日ご紹介の商品が下の画像 【800g入り 通常価格1200円 ⇒ 数量限定特別価格1000円(税別)】 約8~10人前入りです。茹で時間は4分30秒前後。茹で時間も意外と短いからラクチンです。 これからの寒い季節は「煮込みうどん」や「鍋の締め」として、もちろんつけ麺もOKです。 ギフト中心にしているメーカー様なら¥3000前後で700g~800gかと・・・? いかにお徳かぁ~~~!業務用製造販売中心の当社特別価格で~す! 下の画像をご覧いただくと・・・微妙な違いが分かりますか? さらにアップすると・・・微妙な違いがご確認いただけると思います。 手造り製造ならではの「お買得品」です。 原材料、製造方法、職人の技術は規格品と同様ですが、ど~しても出てしまう規格外品。 ご注文・お問い合わせはメールにていただけると有難いです。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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秋田名物をセットでどうぞ!


秋田名物といえば「稲庭うどん」「きりたんぽ」「いぶりがっこ」・・・等々ですが、 本日は稲庭手業うどん・稲庭つゆ・そして「いぶりがっこ」を詰め合わせた オリジナル杉箱セットのご紹介です。 画像のように銀光するツヤ、喉ごし滑らかな稲庭うどん。 燻すことにより独特の風味、食感が大好評な「いぶりがっこ」 話題のいぶりがっこはサラダやサンドイッチの具材、チーズをのせて・・・等、料理店や居酒屋でも定番となっております。 弊社オリジナルの「杉化粧箱」にお入れしての商品です。 稲庭手業うどんとつゆは8人前。 いぶりがっこは20切れほどに切り分けれます。 これから季節はお歳暮等にもご活用をいただけます。(包装・お熨斗も対応可能です) ※内容量 稲庭手業うどん90g×8袋、稲庭つゆ300m?×1本、いぶりがっこミニ×1袋        (いぶりがっこのデザイン、製造所、形態等は在庫状況により変更の場合がござます)  商品価格 3000円(消費税別)  送  料  送料のページにてご確認ください。 商品詳細やご納品方法等につきましては、メールにてお問い合わせをいただければ助かります。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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