Yuzawa, inaniwa seasonal notes

It was still March.


ススキと清流。 この画像は3月31日の配達途中の画像です。 晴天に恵まれたこの日は15℃。 ススキも真っすぐにたっているその付近には、もう「スイセン」です。 黄色い花を咲かせた「スイセン」。 ちなみにまだ3月。ここは秋田の豪雪地帯「湯沢市」です。 本当に暖冬を実感する風景でした。 川の清らかなせせらぎ、奥の山々には冬の姿がまったく感じません。 日々の除雪、屋根の雪下ろし等の作業が無く、本当に助かりましたが・・・ これからの季節がどうなるか心配になります。 ウイルス問題が早く解決し、穏やかな日々になって欲しいと願っております。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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Craftsmen struggle with the climate


気温の変化が著しい今週です。 一昨日の湯沢市の道路上の温度計では気温は20℃。 4月下旬から5月上旬の気温。 画像のように秋田富士「鳥海山」もクッキリ。 標高2236mの鳥海山はまだまだ真っ白ですが、手前の田んぼはすっかり雪がない状態。 稲庭地方にも白鳥が飛来し「旅立ち」の準備をしております。例年より半月以上は早いのか・・・! こんな気温で過ごしやすいですが、稲庭手業うどんを造る職人たちは四苦八苦。 急激な気温上昇は職人たちを悩まします。 手練りから始まり、手綯い、手延べと進んでいく作業工程ですが、 味を形にする「乾燥」は、熟練職人の腕の見せ所。 特に気候の変動が大きい季節は最新の注意を払い、作業を進めます。 しかし・・・熟練職人といっても限界はあります。 年に数度は麺にバサツキが出たり、細かったり。 正直、業務用として出荷できない時もあります。 きちっと計り茹で、氷水で〆、食味をしますが、業務用として出荷できない「麺」もあります。 機械づくりではないので申し訳ないのですが、超お徳用の販売価格での対応となってしまます。 900gで800円。地元の道の駅での限定販売、ネットでの数量限定で販売させていただいております。 画像は綺麗に乾燥されている「麺」ですが、職人は何年たっても日々努力しております。 職人の技法の結晶「稲庭手業うどん」。 暖かい気候になったら「つけ麺・つけ麺」で是非ご賞味ください。 これからも「日々精進」「日々努力」をし、お客様にご納得していただける「稲庭手業うどん」を手造りし、お届けしてまいります。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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It's still late February.


一昨日の画像です。 2020年2月20日(木曜日)、通常の年ならリンゴの木々の半分は 雪に覆われ、山々も雪・雪・雪。空はどんよりとした感じなのですが。 空だけ見てると初夏を思わせる色。 この日は10℃まで気温が上がりました。 例年ですと「りんご」の木々の選定作業する時期ですが 雪がなく地面がゆるんでいるためそれもできず、枝が伸び放題の状況。 果樹農家さんいわく、地面が固くなってから脚立を使い、一斉に行うと。 例年は雪で枝が折れたり、雪堀りをするこの時期。 雪がなくて作業が進まない。果樹栽培歴57年のベテランもお手上げ状態でした。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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雪華です。


明けましておめでとうございます。本年も変わらぬご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます 昨日から2020年の仕事始め。今年も皆様に美味しい稲庭手業うどんをお届けできますよう社員一同で精進してまいります。 今年一番最初の画像です。 本日通勤時の気温はマイナス8℃。木々も凍るほどの寒さでした。 道路脇の樹木と電柱です。 電柱を支える「鉄」ですが、ご覧のとおり凍ってます。 奥の枝も雪華を見事に咲かせておりました。 奥に見える山々、雪に覆われた田園、雪華が咲く木々。 天候も良く寒いですが「幸せ」と感じれる一瞬でした。 天候も良く久々に「鳥海山」もくっきり見えます。 湯沢市、横手市から見る鳥海山は「秋田富士」。富士山とそっくりです。 寒い寒い日にはやっぱり「稲庭手業うどん」の温麺です。 今年も変わらずに手造りの美味しさをお届けしたいと思います。 2月からは新商品の販売も致しますので、ご期待くださいませ。 本年も宜しくお願い申し上げます。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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しこたま・・さんびィ~


先週一度は降った「雪」ですが、根雪にならずにホットしている今冬。 しかし寒さはやっぱり厳しくなってきております。 本日の湯沢市の気温はー4℃。 ご覧のように「霜」が一面を覆っております。 木々も山々も凍てつく寒さに耐えております。 駐車場近くのクローバーもこの通り。 緑に映える霜はなぜか幻想的です。 例年ですと山や田んぼは白一色ですが、ご覧のとおり! これから本格的な冬を向えそうな本日の気温です。 こんな寒い日には「稲庭手業うどん」で、身も心も温めてください。 ゆで時間はたったの3分30秒。本場の味をご堪能いただけます。 ちなみに【しこたま・・さんびィ~】とは秋田弁です。【かなり・・寒い~】の意味です。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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冬・・・近しか?


山中部まで「稲庭手業うどん」の配達・・・その帰り際に見事な景色。 早いもので10月も明日で最終日。 秋田富士「鳥海山」も薄っすら雪化粧を始めましたが、ここ湯沢市の山々も紅葉が終盤です。 10月に入り寒暖の差が大きくなり見事な色となりました。 地域のガソリンスタンドには「11月18日」降雪予想日の文字も・・・・! 初雪は例年より遅い気がしますが、これから5ケ月もの間、雪との格闘が始まります。 これからの季節はやっぱり「稲庭手業うどん」。 あったか~くした麺に季節の「キノコ」「やさい」等をふんだんにして身も心も暖かくしてくださ~い。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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まじかで見ると?


昨日「稲庭手業うどん」の打ち合わせで由利本荘市へ行って来ました。 少し時間に余裕がができましたので、20分ほど山道を奥へ奥へ。 所々道路脇には「熊出没注意」の看板。本当にでても不思議でない光景です。 そして木々に覆われた細い道を抜けましたら、牧場らしき景気とその奥には・・・! そうです!これが秋田富士こと「鳥海山」です。 雲がかかっておりクッキリとは見えませんが、まじかに見る鳥海山。 青空が出始めたので、さて撮影とっ・・・・・すると突然画面に黒い物体が! な・な・なんと偶然、「黒アゲハチョウ」。 そしてもう一枚。アップで鳥海山。 今度は左上側にトンビか?ワシ?か。 こんな偶然もあるんだなぁ~と。撮影した画像はたったの5枚なのに。 9月も中旬となりましたが ↓ の写真は昨年の地元からの鳥海山。 11月22日の日付です。早ければあと1ヶ月半くらいでこの真っ白な景色となってしまいます。 この夏の猛暑が懐かしく感じられる時がもうそこまで来ております。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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奥羽山脈越え


一昨日、岩手県奥州市まで行ってまいりました。 20年以上ぶりに秋田県東成瀬村から奥州市胆沢町への国道397号線。 降水確率10%の絶好の天気予報。 奥羽山脈の峠に差し掛かるころから雨模様。 しかし雨のお蔭で綺麗な画像が撮れました。 水分をたっぷり含んだ山頂付近の「木々」そして「渓谷」。 まさに自然のご褒美でした。 遠方に映える濃い緑と白い雲。 山頂越えのころには徐々に青空も見え始めました。 10月下旬~11月初旬で通行止めとなるこの国道。 便利になった高速道路も良いですが、自然を満喫できる道路も良いな~~と実感。 お時間があるときにでも足を延ばしてみてください。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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夏です~!海は・・・


昨日、日本海側へ「稲庭手業うどん」の配達へ行って来ました。 気温はドンドン上昇し、昨日は32℃。 外気温と車内の温度差でトホホ・・・身体も堪えます。 お世話になっているお取引先様は海水浴場のすぐ近く。 晴天!晴天!清々しい青さです。 子供たちも夏休みに入り、水温も上昇! この天気に気温32℃! しかし・・・・・・海水浴場は・・・・・ほとんど・・・・ 寂しい海辺でしたが、土日になれば多数の家族連れで賑わうそうです。 こんな暑い日には食欲不振の方も多いのではないですか。 喉ごしの良い「稲庭うどんつけ麺」の2種類の味で、食欲増進です。 簡単ゴマつゆレシピを参考にしてみてください。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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今年も順調です!


久しぶりに少し寒い日となった昨日、りんご農家さんとタイアップしている 湯沢市ふるさと納税のリンゴ畑に足を運んでみました。 青い空!白い雲!そして木々のグリーン!なんとも気持ちいい景色です。   リンゴの果実も画像の通り、ピンポン玉くらいまで成長しておりました。 3~5玉が一緒になってますが、実を大きく美味しくするために、 ここから1玉に選別されて夏の季節を迎えます。 なんかもったいないような気もしますが、美味しくするにはこの作業も 必用とベテラン果樹園さん。 まだまだ先のことですが、11月の中旬には「真っ赤な・大きい・甘い」 秋田ふじりんごが実ることと思います。 「湯沢市ふるさと納税」にぜひアクセスしてみてください。 当社の「稲庭手業うどん」を返礼品として掲載しておりま~す! (H29年の画像です)Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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